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顔面の変形、皮膚のひきつれ、やけど、あざ、血管腫、巻き爪、陥入爪、唇裂、 小さい耳症、手足の先天奇形、皮膚の腫瘍、がん等の形成外科的疾患、手足の神 経麻痺、顔面神経麻痺、骨髄炎、糖尿病などに対する四肢温存手術、切断された四肢、手指の再接着、失われた乳房の低侵襲での復元、リンパ浮腫、陰茎欠損の再建、治りにくい皮膚の傷、床ずれなど頭頚部がんの治療と手術後の変形(下顎骨欠損、顔面神経麻痺など) |
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波長755nmの医療用レーザー(Gentle LASE)を用いた脱毛処置 |
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| 外傷、熱傷(やけど)、顔面骨折、体表面の先天奇形、眼瞼下垂、嵌入爪(まき爪)、皮膚腫瘍、母斑(あざ)、瘢痕・ケロイド、褥瘡・皮膚潰瘍、腋臭症(わきが)、レーザー脱毛 |
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○治療を通して何より社会生活の質の向上を目指します。
岡山大学附属病院との連携を密にしており、顕微鏡下血管吻合術など高度な集中治療の必要な患者様の紹介、転院もスムーズにお受けしています。
※ レーザーを使った治療はなるべく火曜日午前中の受診をお願い致します。
※ 予約診療になりますので、あらかじめご予約お願いいたします。
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○治療を通して何より社会生活の質の向上を目指します。
岡山大学附属病院との連携を密にしており、顕微鏡下血管吻合術など高度な集中治療の必要な患者様の紹介、転院もスムーズにお受けしています。
※ レーザーを使った治療はなるべく火曜日午前中の受診をお願い致します。
※ 予約診療になりますので、あらかじめご予約お願いいたします。
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形成外科と整形外科はどう違うのですか |
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整形外科とは、骨や筋肉、腱、関節等を扱う科で、骨が折れた時や、捻挫した時などに、
受診する科です。
形成外科とは大きく2つの分野があり、体の表面の変形、色調異常などをできるだけ正常
の状態にする形成再建外科分野と、正常の状態をより美しい状態にする美容外科分野があ
ります。ちなみに同じ骨折でも顔の骨折は形成外科が担当します。
ちなみに俗語で「美容整形」という言葉がありますが、このような標梓科は正式には存在
しません。正しくは「美容外科」といいます。 |
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イボをとりたいのですが、どのような方法がありますか? |
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「イボ」とは一般的に「皮膚の小さなできもの」の総称です。
切除と焼灼がありますが、どちらの方法で行うかは、診察の上で決めます。
どちらの場合も局所麻酔、外来通院で可能です。
尚、当院ではイボにたいするレーザー治療は行っておりません。
また、診察して必要があれば切除したイボを病理組織検査に提出してどういう性質のもの
かを調べることもあります。 |
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ホクロをとりたいのですが、どのような方法がありますか? |
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切除とレーザーとがあります。
切除する方法はホクロの大きさに一致した長さの細い傷が残ります。しかし黒いホクロに
比べれば目立たない傷です。
レーザー治療もありますが、当院では行っていないため、ご希望があれば他院へご紹介い
たします。しかし、レーザー治療の場合には、完全には取れない、再発する、複数回の治
療になることなどが欠点としてありますのでご了承下さい。
また、診察して必要があれば切除したホクロを病理組織検査に提出してどういう性質のも
のかを調べることもあります。 |
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最近まぶたが重くなり、視界がわるくなったのですが・・・・・・ |
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眼瞼下垂が疑われます。
「眼瞼下垂」は様々な原因によってまぶたが垂れ下がって視界をじゃまする状態のものを
いいます。これが肩こり、頭痛の原因になることもあります。
手術治療はまぶたの余分な皮膚を切除したり、二重をつくったり、まぶたを持ち上げる筋
肉を操作したりと、さまざまです。詳しくは診察時にお話しします。 |
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足の爪が膿んでいます。痛みが強いのですが・・・・・・ |
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陥入爪あるいは巻き爪が疑われます。
これは爪の端が皮膚に食い込んで、痛みや炎症をひきおこします。
足の親指に多く、深爪・靴による圧迫・スポーツなどが誘引となります。他にも骨格や爪
水虫が原因のこともあります。
治療法としては、軽いものは爪と皮膚の間にコットンなどをつめて皮膚への刺激を和らげ
るだけで治ることもあります。
爪の湾曲がひどい場合は弾性ワイヤーで矯正することもありますが、効果が出るのにやや
時間がかかります。
ひどいものは爪の端を引き抜いて、爪の根本を薬品で処理することもあります。 |
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