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【病床数】 162床
ICU : 8床
開放病床 :10床
亜急性期病床:16床 |
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| 【職員数】375名(看護師182名、准看護師4名、保健師1名) |
| 【入院基本料】看護職員の実質配置 7:1 |
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当院は学習型病院として、教育(共育)の機会を大切にしています。
教育(共育):学会、研修会、資格取得、自己研修は相談により支援致します。 |
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| 募集人員 |
20名 |
勤務体制 |
日勤: 8:30〜17:00
<三交代制> 準夜:16:30〜 1:00
夜勤: 0:30〜 9:00 |
| 有給休暇 |
勤続6ヶ月後:10日
<次年度>11日 以後一年ごと増
上限20日 |
その他休日 |
<年末年始>6日
<夏休み> 3日
年間休日:116.5日 |
| 福利厚生 |
<給食>一部病院負担
<宿舎>入居可
<ユニホーム>貸与 |
社会保険 |
健康保険・厚生年金・労災保険
病院厚生年金基金(病院負担) |
待遇
(現行) |
| 【大学卒】 |
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【高卒3年養成・レギュラーコース】 |
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【進学コース】 |
1年目 基本給213,200円
夜間手当、交通費を含む月収例
276,200円 |
1年目 基本給207,100円
夜間手当、交通費を含む月収例
269,800円 |
1年目 基本給200,900円
夜間手当、交通費を含む月収例
263,300円 |
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6年目 基本給239,700円
夜間手当、交通費を含む月収例
303,900円
(プラスその他手当あり) |
6年目 基本給234,000円
夜間手当、交通費を含む月収例
297,900円
(プラスその他手当あり) |
6年目 基本給228,100円
夜間手当、交通費を含む月収例
291,700円
(プラスその他手当あり) |
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| 賞与 |
年2回(実績)4.0ヶ月
+
(年度末決算賞与) |
昇給 |
年1回(実績) 定昇込3% |
| 退職金制度 |
勤続3年以上・有り |
夜間手当 |
月8回程度 6,000円
+
時間単価加算 |
| 通勤費 |
<電車・バス>実費 <自家 通勤>距離計算 上限18,000円 |
| 住宅手当 |
借家の場合 上限20,000円 |
保育手当 |
1人目:20,000円
2人目:10,000円 |
| 選考方法 |
面接・小論文 |
選考場所 |
岡山市中区倉田567-1
岡山旭東病院 |
| 選考日時 |
面接日後日連絡 |
採否通知 |
面接後 7日以内 |
| 提出書類 |
1.履歴書(写真添付) 2.成績証明書
3.卒業見込証明書 4.健康診断書 |
所在地 〒703-8265
岡山県岡山市中区倉田567-1
名 称 財団法人 操風会 岡山旭東病院
院 長 土井 章弘 |
| 求人担当者 |
電話 086-276-3231
FAX 086-274-1028

看護部長 中山 伊都子(なかやま いつこ) |
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平成23年1月掲載 |
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明るく人が好きな方、勉強が好きな方、
脳神経・運動器・リハビリテーション専門の急性期看護に関心のある方を歓迎します
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岡山旭東病院は、脳神経・運動器専門病院と急性期病院として地域住民の方々のへの医療を提供する機能役割を担った病院です。
看護部は以下のような4つの理念を掲げて、24時間の継続した看護活動を行っています。
1. 安全で安心できる看護を提供いたします。
目標 1)安全管理・事故防止に努めます。
2)人権・意志を尊重いたします。
3)プライバシーの保護に努めます。
2. 心の通いあう温かい看護を提供いたします。
目標 1)癒しの環境作りに努めます。
2)患者様との関わりを大切にして、心の通い合う対応をいたします。
3. 他の医療、福祉施設と共に看護を提供致します。
目標 1)地域の医療、福祉と連携をはかり、継続した看護を提供いたします。
2)地域の医療、福祉への支援を致します。
4. 看護の専門職として、知識・技術・態度の向上に努めます。
目標 1)受け持ち患者の看護過程の展開を確実に行います。
2)職員研修、看護部継続研修に主体的に参加します。
3)能力開発カードを活用した能力開発とキャリアアップをはかります。
4)1)2)3)を通して自己を知る努力をします。

看護体制は7:1 チーム固定継続受けもち看護方式
看護職員数は187名、「看護師182名、准看護師4名、保健師1名」 (H22年10月1日現在)
看護アシスタント16名、病棟メディカルクラーク4名の支援を受けています。

看護部の継続教育は、年間計画に沿って習熟度別に計画して実施しています。最近は外部講師の指導を受けながら臨床看護実践能力の開発に向けて、自分たちが関わった事例から学ぶことに力を入れて、脳神経・運動器・リハビリテーション専門看護を提供できる看護師の育成を目指しています。特に口腔・摂食嚥下障害のケアは、看護師・歯科衛生士・管理栄養士・ST・リハ専門医師などのチームアプローチで効果を上げています。 |
| >> 看護部の紹介 |
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